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CBulkAriaの日記

競馬とか競馬とか競馬とかその他何かあったらとか競馬とかについて書いていきたい

20161229 東京大賞典 ヤングチャンピオンシップ

大井 東京大賞典

◎ 05 ノンコノユメ

〇 08 アウォーディー

▲ 11 アポロケンタッキー ◎単8割 三連複◎〇▲2割

 

今日も明日も明後日も地方競馬は続くのじゃ

 

ノンコノユメチャンピオンズカップの回顧で「キョセイ後不振だけど次フェブラリーステークスとか出てきて人気無ければ逆に買いたい」と書いたのを覚えていた

ここは東京大賞典だし現時点だが4番人気と人気が落ちてもいないというのがアレだが、大井は得意で叩き3戦目、そろそろ変わり身が無いか?というか変わるならここしか無いのでは?というか変われ

名前でイジられるネタ馬となるか、砂の名馬となるかの分かれ目になる気がしている

ソラを使うとはいえダート転向後安定感あるアウォーディー、頭鉄板かどうかはともかく3着は外さない気がする、コパノリッキーは気分良く走らせたくないけどアウォーディー自身もちょっと注文が付くという馬だけれどまあそこは名手武豊騎手を素直に信頼

松若騎手→内田博騎手とスイッチしてきたアポロケンタッキー、個人的にこういう乗り替わりはあまり好きではないがまあそれはそれとして馬券は馬券、大井は庭の騎手だしあとは砂が合えば好走は十分

コパノリッキーは乗り難しそうな馬がまた乗り替わり、モズライジンは流石にここでは、カゼノコは追い込み脚質と騎手、サウンドトゥルーは前走があまりに鮮やか過ぎるのであえてと馬場という切りの理由

地元ハッピースプリントは復調気配とはいえ浦和記念も離されていた3着だしまだ厳しそうで

 


帯広 ヤングチャンピオンシップ

産地限定トライアル競走(総称して「ばんえい甲子園」と呼ぶ)における、上位各2頭のみが出走できる。所属馬を「生産地単位」で区分して予選競走を行い、その上位馬による優勝戦を行うのは、日本国内では他に例がなく、世界的にみても特徴的な出走条件といえる。レース(丸写し)

競馬の楽しみのひとつに関東馬関西馬、中央馬対地方馬、日本馬対外国馬といった対抗戦という見方があると思っていて、産地の矜持を賭けた一戦!みたいなのは燃える、まあ自分ばんえいとか北海道の地理に詳しくないからちょっと燃えきれないけど

 

ホクショウムゲンの存在を知って星雲賞楽しみにしていたら取消、次走ナナカマド賞であっさり初の黒星

ずっと一番人気ということで馬券では買いづらいタイプだけど買わない(買えない)ので見てる分には楽しみ、巻き返しに期待