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CBulkAriaの日記

競馬とか競馬とか競馬とかその他何かあったらとか競馬とかについて書いていきたい

20170217 20170218 20170219 回顧

競馬

名古屋 梅見月杯

1 - 12 アサクサポイント

2 ▲ 06 コスモナーダム

3 - 11 ヴェリテ

 

4 ◎ 07 サウスウインド

12 〇 05 バニスター

 

アサクサポイントがするするっと先行してV

 

……できるなら最初からやってくれよおおおおおんんんんんあああ!!!1

前に行くと思ったバニスターは後ろにいるし、もう何もかもが予想外だった

サウスウインドは叩いて変わるだろう

 


ダイヤモンドステークス

1 ◎ 12 アルバート

2 △ 04 ラブラドライト

3 - 08 カフジプリンス

 

6 〇 07 フェイムゲーム

7 ▲ 01 ファタモルガーナ

 

慌てず騒がず、アルバートが直線一気

 

58を背負ってるとは思えない爆発的な追い込みでアルバートが優勝

馬の力も抜けていただろうが騎手の力も抜けていたか、じっくりじっくり直線まで待って一気の伸び脚、強かった

ラブラドライトが軽量を活かし積極的に進めて2着

なお◎=△をワイドで購入のためガミでした、悔しいですねえ

カフジプリンスは3着だが個人的には人気ほど強くないのではと思い始めた、大抵こういうのは次勝つ

 

そういえばフェイムゲームも重賞勝ちの実績がありながらキョセイされた馬でしたね……6着

この時点で明日のフェブラリーステークスの結果も決まっていたのか?

ファタモルガーナは7着、中山向きと言うけど東京でも好走歴はあるんだが

年齢的に対応範囲が狭くなってきたという感じかな

 


京都牝馬ステークス

1 - 10 レッツゴードンキ

2 - 15 ワンスインナムーン

3 - 06 スナッチマインド

 

18 ◎ 17 フィドゥーシア

 

買わなくて良かった

 

フィドゥーシアは直線入るまでは良かったね、それだけ

桜花賞レッツゴードンキが復活勝利

馬体重502はデビュー以来最高体重(桜花賞は464)

これだけでそうと言うつもりはないが、素質だけで走っていた馬に肉体が付いてきたのかもしれない

ヴィクトリアマイルでの取捨が今から悩ましい

 


小倉大賞典

1 - 07 マルターズアポジー

2 - 14 ヒストリカル

3 - 11 クラリティスカイ

 

16 ◎ 06 マイネルハニー

 

外すのはともかく◎が最下位2連荘ってホントにもうなんかアレ

 

マイネルハニーはシンガリ、正直敗因が全く分からない

変に控える競馬しないか心配だったが好位追走でこれは行けると思ったが……?何故だ

ひとつ思ったのはマルターズアポジーって実はこのくらいの距離なら強い馬なのではってこと

そして次のレース後追いしたら負けるんだよ間違いない

 


フェブラリーステークス

1 - 03 ゴールドドリーム

2 - 09 ベストウォーリア

3 - 10 カフジテイク

 

7 ◎ 11 ノンコノユメ

14 〇 04 コパノリッキー

16 ▲ 08 デニムアンドルビー

 

ゴールドドリームねえ……「金」の夢かあ……悲しいなあ……

 

ノンコノユメは7着、もう一回だけ追いかける、次ダメなら本当の本当に諦める

体重は戻ってきたし次当たりメンバー軽くなればきっと……

コパノリッキーはお年を召されたね

デニムアンドルビーは知ってた、けど頑張れとはいえ予想に入れた馬が3連荘で最下位とかもうなんか本当にアレ

 

前走12着の馬が2番人気とか意味不明と思っていた、ゴールドドリームが父に捧げるV

チャンピオンズカップフェブラリーステークスはあまり繋がりが無いんですかね、自分にとっては買う理由が騎手しか見当たらない馬だった

ベストウォーリアは5戦連続2着、息が長い良い馬だよなあ

ゴールドもベストもユニコーンステークスの勝ち馬、あれ?もう一頭ユニコーンステークスの勝ち馬が居たような……?

カフジテイクは3着、外国人騎手と去年の首位騎手に届かず、現実は非情である

 


佐賀 飛燕賞

1 - 04 コパノレイミー

2 - 09 アニメート

3 - 01 ノーブルダイヤ

 

6 ◎ 10 ロトスキャンダル

 

2番人気とかしめしめと思っていました

 

+15だけどそれでも勝てると思っていました、ロトスキャンダルは伸びを欠き6着

同厩舎のノーブルダイヤが3着、確かに2頭出しは人気薄とか言うけどさ

コパノレイミーは着差以上に強かった気がする、佐賀3戦目でのビッグタイトル制覇

ただ次も絶対に信頼できるかとなると……まだ分からない

 


高知 だるま夕日賞

1 ▲ 05 イッツガナハプン

2 〇 03 カッサイ

3 ◎ 09 ディアマルコ

 

6 △ 01 リワードレブロン

 

3連単BOX◎〇▲、ガミ余裕でした

 

やっと重賞を勝ってさあこれからカッサイの時代か!と思ったのもつかの間

イッツガナハプンが他馬を圧倒したと言って良い快勝、最後は軽く流していたし

8歳の割にこれが31戦目(参考・ディアマルコは4歳で26戦目)ということもありなんだが底知れない、黒船賞やサクラシャイニーとの対戦が楽しみ

ディアマルコは離された3着

地元トップクラスの牡馬相手だとまだまだか、体重も戻ってはいたのだが